ツイーンについて

女性磨きをお手伝いし続けて30年

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ツイーンは、JR「中庄駅」から徒歩5分のマンションの一室を開放した、
大人の女性のためのプライベートサロンです。
1989年にオープンし、美しくなるための様々なプログラムを提供してきました。
最初にサロンの扉を開ける多くのお客様が、「私、キレイになれますか・・・」と
自信なさそうに来店されます。
ですが、ツイーンの磨きプログラムで外見が美しくなり始めると、
内面から輝くオーラが出てきて、次第に服装やメイク・ヘアスタイルも変わり、
ガラリと変身されるお客様をたくさん見てきました。
私はこのようなお客様のことを『ツイーンデレラ』とお呼びしています。
キレイ磨きを楽しめるのは女性の特権です。
ツイーンは「年齢を重ねても益々輝きを増していきたい」という、
本気で若返りを目指す女性のためのエステサロンです。
※店名のツイーンは「あなたと私」を意味し、お客様と共に歩んでいく気持ちから名付けました。

オーナーズストーリー

まだまだキレイを諦めない

本気で肌トラブルを改善、本気で老化に逆らう女性を
全力で応援する江見です

私は子どもの頃からアトピー、日光アレルギーに悩まされ、
ステロイド剤を長年使い続けてきました。
「自分自身の肌トラブルを何とか、改善したい。肌のことをもっと知らなければ」と、
エスティシャンの道に進みました。
仕事のおかげで、上質なスキンケアと出会い、肌はすっかり良くなりました。
ですが、42歳の時、婦人科系の手術をしたことで、疲れやすくなり、
気持ちもふさがりがちになり始めたのです。 
それから3年経った45歳のある朝、鏡に映った自分の顔を見て、
「何、これ」と愕然としたのです。
シミがふえ、顔がたるみ、ほうれいせんがクッキリと深く刻まれていたのでした。
美を提案するビジネスをしているにもかかわらず、すでに自分は老いている・・・・。
不安と焦りが襲って来ました。鏡を見ては落ち込む日々。
お客様からも「疲れてる?」があいさつ代わりでした。

ビフォアアフターの写真

2Bバイオトリートメントとの出会い

そんな時、県外でエステサロンを営む友人に相談したところ、「ぜひ、試して欲しいベルギー製の植物トリートメントがある」と、
2Bバイオトリートメントを紹介してくれたのです。
1度目は変化が全く感じられず、施術後は肌が赤黒くなり、ピリピリと痛痒い感じ。「あ・・・、こんなものか」と正直、がっかりしました。
それでも2度目の施術を強く勧められ、上京。
施術を受けて数日後、開いていた毛穴がキュッと引き締まったのが感じられ、
希望が見えた3度目の施術後は肌のくすみが取れ、「本当に私の肌?」と思うまでに変わったのです。
徐々にお客様から「ファンデーションを変えたの?」、なかには「整形したんじゃない?」とまじめに聞くお客様もいらっしゃいました。
そこで、2Bバイオトリートメントの話をしたら、「メニューに導入して欲しい」という声が続々と上がり始めたのです。

47歳で新たな挑戦

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すでに47歳。年齢のこともあり、東京まで行って、
メディカリストの資格を取るのもおっくうだったのですが、
「やっぱりお客様たちを美しくしたい」と一念発起し、
メディカリストの資格を取得。
2009年、岡山初の新2Bバイオトリートメント施術認定店となりました。
私自身が、「老いと不安」と対面し続けた42歳から47歳までの
5年間の長いトンネルは2Bバイオトリートメントと出会ったことで、
通り抜けることができました。
50代半ばを迎えた今は、「もっとキレイになるぞ」という自分に期待をかけ続ける毎日です。
そして、より多くの方々に2Bバイオトリートメントのすごさを知って頂き、美しく歳を
重ねて欲しいと思っています。

江見ふみ子

正規メディカリスト

資格

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